パシフィック ブリッジ メディア & コンサルティングは東京に拠点を置く、 「海外向け」「バイリンガル」動画コンテンツに特化した映像制作会社です。


グローバル標準の映像を企画・制作するプロフェッショナルの集まりで、チームはまるで国連のように多国籍なメンバーによって構成されています。


チームの共通語は基本的に英語で、日本語と英語の組み合わせを中心としたコンテンツ作りを多く手がけております。フランス語、スペイン語、中国語などに堪能なスタッフもおります。


これまでに世界中の主要メディアで配信される映像コンテンツを数多く制作してきました。


多くのチームメンバーに共通しているのは、言語と映像を愛し、文化や国境を越えてお互いを理解しようとする「広い心」を持ち(少なくとも「持とう」とし)、 多様な価値観を認めつつその中で自分も成長を遂げていこうとする「向上心」を持っている点ではないかと考えます。






CEO 前田利継(トシ 前田)



東京生まれ。UCバークレー大学院卒業 (ジャーナリズム修士)。 国際メディア・ジャーナリズム業界で20年以上の経験と実績を持つ、メディアとコミュニケーションの専門家。

日本とアメリカを中心に、ロイター通信社、AP通信社、 New York Newsday、The Japan Times、中国CCTVなど、国内外のテレビ・出版業界で記者やTVプロデューサー、特派員として活躍。

2010年にパシフィク ブリッジ (PBMC)を設立。 グローバル展開する企業向けに、映像と言語とテクノロジーを組み合わせた、様々な映像コンテンツの企画・制作を展開中。

一方、ジャーナリストとしても海外の視聴者に日本のニュースを伝え続け、時事英語の指導やメディアセミナーの講師も行っている。