コーチングって?



トップの方のメッセージが、よりダイレクトに観る側に伝わるよう、英語スピーチの基本(発音を含む)をアドバイスいたします。

さらに、プロンプターを使いますので、自信に満ちたメッセージを伝えられる環境を提供します。ご安心ください。



コーチングでこんなに変わる!

ビフォーアフター・サンプルをご覧下さい。



代表・トシ前田からのメッセージ



日本で義務教育を受けてきた私たちの多くは、英語で「話す」技術をほとんど身につけないままビジネスの世界に入ります。一方、世界の ビジネス標準語は英語です。

経済環境のグローバル化が進む昨今、日本企業に高い関心を持つ海外企業や投資家に対して、企業トップが自ら英語で「ビジョン」と「パッション(情熱)」をしっかりと語ることが、ビジネスでは急務になっています。

では、どうしたら日本で日本語しか話さずに育った私たちが、自信をもって世界の人々に「英語で」語りかけることができるのでしょうか? 私も日本で生まれ育ち、東京の公立高校を卒業した18歳まで全く英語が話せませんでした。

そんな私が、大学卒業後に海外メディアの仕事に携わるようになり、ある日、日本のニュースを全世界に「英語で」生中継レポートするという仕事を依頼されました。自分の母国語でもない言葉で、テレビを見ている世界の何億人という視聴者に向けて話すというのは、大変なプレッシャーでした。しかも生中継ですので、「カメラの前でしどろもどろになるのではないか」とか「間違った変な英語を使って世界的に嘲笑させるのではないか」などの、たくさんの不安が頭をよぎりました。

驚くべきことに、そんな私の不安を全て払拭してくれたのが、「テレ・プロンプター」(または「プロンプター」)とよばれる放送用機材でした。あらかじめ書いておきネイティブにもチェックしてもらった英語の原稿をこの機材の中にいれておき、カメラの前に浮かび上がってくる文字原稿を「読む」だけで、すらすらと自信満々に英語で話すことができる仕組みです。

私たち日本人は、義務教育の中で英語を「話す」ことはほとんど習いませんが、英語を「読む」ことはしっかりと習います。「読む」ことができる日本人であれば、プロンプターを使った英語のスピーチやメッセージの収録はだれでも可能です!特に、母国語ではない言葉を使ってメッセージを伝えるには、文法の間違えを心配する必要もないので、最適なツールといえます。

さらに機材だけではなく、私たちのチームは英語原稿の作成から撮影前の発音クリニックやスピーチ・トレーニングに至るまで総合的なサポートを提供しておりますので、どなたでも安心してカメラの前で英語を話すことが可能になります。

皆さんも「プロンプター」を使った動画メッセージを活用して、御社のグローバル化をしていきませんか? 弊社は英語と動画を組み合わせて海外向けメディア・コンテンツを制作することを専門にしています。皆様の「熱意」を海外に直接発信し、新しい地域で仲間や顧客を増やすお手伝いができれば、幸甚です。

パシフィック ブリッジ メディア アンド コンサルティング(PBMC)代表  前田利継







海外にリーチすることは、企業のさらなる成長につながります。ぜひ、私たちPBMCに、海外への第一歩を踏み出すお手伝いをさせてください!今なら、先着10社様限定でキャンペーン価格!プランによっては半額です!

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