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エグゼクティブ・メッセージ サービス開始 ビジネスを世界につなげる動画メッセージ
Executive Video Messages Bridging Your Business with the World

エグゼクティブ
メッセージ
サービス開始


ビジネスを世界に
つなげる
動画メッセージ



日本企業はよく、「顔が見えない」といわれます。

そのために世界の舞台において、実力が正当に評価されずに損をしてしまうことがあります。

「顔」が見え、グローバルな場で存在感やリーダーシップを示す日本企業をもっともっと増やすこと ー これが私たちチームの目標です。

そのための方法として、企業の経営陣が動画メッセージを英語で発信することが非常に有効です。

これは、欧米の企業ではよく使われている手法です。海外投資家向け、顧客向け、社内向け、セールス・マーケティング向け — メッセージの送り先は様々です。

英語での情報発信を専門とする弊社のチームは、「プロンプター」を始めとする最新の放送機材をビジネスに活用し、日本企業が英語で手軽に情報発信することができるよう全面的にサポートしています。

数分間にまとまった「見せられる」メッセージを、あなたも世界に配信してみませんか?




海外の投資家にもっとアピールしたい 海外子会社に対するガバナンスを強化したい 国外で提携先を探したい 海外での企業ブランディング・価値を高めたい グローバルな人材を探したい

経済環境のグローバル化が進む今日、日本企業に高い関心を持つ海外企業や投資家に対して、また海外子会社へのガバナンスにおいても、企業トップの方が自らメッセージを発信することはますます重要になっております。


そのようなご要望もつ企業様を支えるべく開始したのが、動画メッセージサービス、エグゼクティブ・メッセージ。英語原稿のサポートから伝え方のコーチング、撮影・編集まですべてをカバーする、ワンストップサービスです!


企業のトップが「英語で、動画で、ダイレクトに」世界にメッセージを伝えるお手伝いをさせていただきます。


でも、社長は英語ができません。
大丈夫?



大丈夫です。英語が全くできなくてもトップの方のメッセージが伝わるようコーチングいたします。

大切なのは熱意なのです。熱意があれば英語でも思いを伝えることができます。



コーチングって?



トップの方のメッセージが、よりダイレクトに観る側に伝わるよう、英語スピーチの基本(発音を含む)をアドバイスいたします。

さらに、プロンプターを使いますので、自信に満ちたメッセージを伝えられる環境を提供します。ご安心ください。



コーチングでこんなに変わる!

ビフォーアフター・サンプルをご覧下さい。











特徴

英語

英語は世界の標準語です。世界人口の約4人に1人が英語を話し、世界のビジネスは英語を主体に動いています。英語でメッセージを発信することで、国際標準の情報伝達が可能になります。

コーチング

撮影前のスピーチトレーニング、表情や目線のチェックまで、相手に好印象を与えるすべての要素を、海外向け動画コンテンツ制作のプロ集団が力強くサポートします。

プロンプター

英語が苦手でもご安心ください!アナウンサーや政治家が使用する「プロンプター」という機材を使うことにより、英語が得意でない方でも、自信を持ってカメラの前で話すことができます。



お 客 様 の 声






どうしたら
世界に届けられるの?





世界に20万人のフォロワーをもつPBMCのFacebook ページ『Japan Headlines』でトップの方のメッセージを配信いたします。





代表・トシ前田からのメッセージ



日本で義務教育を受けてきた私たちの多くは、英語で「話す」技術をほとんど身につけないままビジネスの世界に入ります。一方、世界の ビジネス標準語は英語です。

経済環境のグローバル化が進む昨今、日本企業に高い関心を持つ海外企業や投資家に対して、企業トップが自ら英語で「ビジョン」と「パッション(情熱)」をしっかりと語ることが、ビジネスでは急務になっています。

では、どうしたら日本で日本語しか話さずに育った私たちが、自信をもって世界の人々に「英語で」語りかけることができるのでしょうか? 私も日本で生まれ育ち、東京の公立高校を卒業した18歳まで全く英語が話せませんでした。

そんな私が、大学卒業後に海外メディアの仕事に携わるようになり、ある日、日本のニュースを全世界に「英語で」生中継レポートするという仕事を依頼されました。自分の母国語でもない言葉で、テレビを見ている世界の何億人という視聴者に向けて話すというのは、大変なプレッシャーでした。しかも生中継ですので、「カメラの前でしどろもどろになるのではないか」とか「間違った変な英語を使って世界的に嘲笑させるのではないか」などの、たくさんの不安が頭をよぎりました。

驚くべきことに、そんな私の不安を全て払拭してくれたのが、「テレ・プロンプター」(または「プロンプター」)とよばれる放送用機材でした。あらかじめ書いておきネイティブにもチェックしてもらった英語の原稿をこの機材の中にいれておき、カメラの前に浮かび上がってくる文字原稿を「読む」だけで、すらすらと自信満々に英語で話すことができる仕組みです。

私たち日本人は、義務教育の中で英語を「話す」ことはほとんど習いませんが、英語を「読む」ことはしっかりと習います。「読む」ことができる日本人であれば、プロンプターを使った英語のスピーチやメッセージの収録はだれでも可能です!特に、母国語ではない言葉を使ってメッセージを伝えるには、文法の間違えを心配する必要もないので、最適なツールといえます。

さらに機材だけではなく、私たちのチームは英語原稿の作成から撮影前の発音クリニックやスピーチ・トレーニングに至るまで総合的なサポートを提供しておりますので、どなたでも安心してカメラの前で英語を話すことが可能になります。

皆さんも「プロンプター」を使った動画メッセージを活用して、御社のグローバル化をしていきませんか? 弊社は英語と動画を組み合わせて海外向けメディア・コンテンツを制作することを専門にしています。皆様の「熱意」を海外に直接発信し、新しい地域で仲間や顧客を増やすお手伝いができれば、幸甚です。

パシフィック ブリッジ メディア アンド コンサルティング(PBMC)代表  前田利継







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